Arrow Cube 3Dについて
Arrow Cube 3D — キューブから矢印を正しい順番で消そう
矢印は、前の道が空いているときだけキューブから外せる。前に別の矢印があるとぶつかって、ライフを1つ失う。ライフは全部で6つしかなく、失ったライフは次のステージに持ち越せない。だからこのゲームはスピード勝負じゃない。まずは邪魔されていない矢印を見つけて、先に消していくのが大事。こうして道を開ける考え方は、Arrow Rescueでも同じだ。
キューブを回す理由
矢印は6面すべてに描かれていて、一度に見えるのは最大3面まで。キューブはドラッグで回転でき、拡大して矢印の向きをじっくり確認できる。よくあるのは、詰まっている矢印の邪魔をしているのが、すぐ隣じゃなくて隣の面から向かい合っている矢印ってパターン。手が見つからないときは、電球アイコンのヒントボタンを使おう。
Cell、Microbe、IQカウンター
ステージは名前つきのエリアに分かれている。最初はCellで、全部で7レベル。次がMicrobe。新しいエリアに進むたびにIQの数値が上がって、ゲームが進行を見せてくれる。1レベルごとの矢印の数は少しずつ増えていき、難易度選択はない。タイマーもないから、1手に時間制限はなく、いつでも中断できる。1ステージが短いので、ちょっとした空き時間にも遊びやすい。同じアイデアをもっとフラットにした版は、Arrow Puzzle。