Puzzletagと、隠れた数字のある記憶ボード
Puzzletagはパズル形式を記憶テストに変えます。ボードを見て、消えたあとにアイテムをクリックするか、数字を順番に開きます。ダウンロード不要、登録不要なので、そのまま挑戦できます。
自分のペースに合うボードを選びましょう
このゲームには4種類のパズルがあり、それぞれにやさしい、中くらい、難しいの3段階があります。その組み合わせで、まずは軽めのボードから始め、もっと手ごたえのあるラウンドでは記憶を少し先まで試せます。
ボードを注意深く探すのが好きなら、隠されたアイテムを探す感覚はHidden Objectsと重なりますが、ここで本当に必要なのは何が消えたかを覚えていることです。
消える前に見たものを覚えましょう
アイテムモードでは、何がどこに置かれていたかを覚え、ボードが消えるのを待ってから、記憶を頼りに開きます。表示後に配置が変わるので、まだ見えているものに反応するだけでなく、位置を追い続ける必要があります。
その表示と記憶の流れはGarden Secrets Hidden Numbersともよくつながり、形ではなく数字の配置を探しているときに特にそう感じられます。
数字は順番に開かなければなりません
ボードが数字を使う場合、好きな順番でクリックすることはできません。最小から最大へ順に開く必要があるので、グリッド全体の見方を変えるシンプルなルールが加わります。
より厳しいロジックの感覚なら、Classic Sudoku Puzzleも同じような慎重な段階的な緊張感を持っていますが、Puzzletagは推理ではなく記憶に焦点を当てています。
位置、順番、記憶を余計な要素なしで追いたいブラウザゲームを探しているなら、ぴったりの選択です。
プラットフォーム
ブラウザ:デスクトップ、モバイル、タブレット
発売
17 1月 2017
最終更新
17 1月 2017