Match3Squaredの狭い正方形ボードと、辺を使う消去
このパズルチャレンジでは、小さな黒い正方形の端に色付きブロックを置き、盤面が埋まる前にマッチを作っていきます。すっきりした見た目でどの配置も見やすく、うまく並べると複数の辺をまたいでブロックがつながるのがひと味違います。
1つの辺をタップして、次のブロックを置きます
毎回の操作では辺を選んで入ってくるブロックを置くので、色だけでなく置き場所も大切です。Match3Squaredでは、同じ辺に3つ以上をそろえるほど有利になり、1回のタップが小さな空間パズルになります。遊び方はコンパクトなマッチ3ボードのようですが、端への配置が独自のリズムを生みます。
つながったブロックを消して、追加得点を狙います
本当に得点が伸びるのは、複数の辺にまたがって接しているブロックを消すときなので、単なる3つそろえだけではありません。盤面が混み合うほど、長い連鎖と高得点のチャンスが広がります。Diamondzのファンなら色合わせのタイミングに見覚えがあるはずで、Jewels Blitz 4にも次の消去を組み立てたくなる感覚があります。
正方形が埋まると負けです
無駄な手はありません。正方形がいっぱいになった瞬間、ラウンドはすぐ終わります。その圧力が毎回の配置を重要にし、特に次のマッチをふさぐ厄介な色を避けたいときに効いてきます。見た目はすっきり集中型で、色が視覚面の大半を担い、その間に高得点を追えます。
もっと盤面マッチの緊張感を味わいたいなら、1001 Arabian NightsやCandy Rain 6が近い仕組みの作品です。Match3Squaredはブラウザでそのまま遊べて、ダウンロードも登録もいりません。
プラットフォーム
ブラウザ:デスクトップ、モバイル、タブレット
発売
02 10月 2019
最終更新
02 10月 2019